写真を

入力すれば
本

ができてくるという驚きのシステム
前回の写真集に続き今回は画集を二つ

一つは

娘の1年間の作品集
もう一つは

父の65年間の作品集
CDジャケットサイズのかわいい本
少しは編集も慣れてきてレベルアップできたかな・・
連休はこれを届けに

のいる古里へ



本は下記から“絵画”を選択すると見ることができます
http://www2.photoback.jp/introduction/home.aspx?pbid=PBER-1055290508181739080
最近のこと
洗濯機に上がって窓に手を掛け
あけてニャー、あけてニャーほんの5センチ
ミュウコの頭が出ない程度にあけると
洗濯機の角に片足で立ち、
尻尾で

バランスを保ちながら
外を眺める

ジーッと
足にスッポットライト
なんと窓の下には

リクの見上げる顔
外は楽しい♪ニャン※先日バッサリ

いった

シンビジウムはまだまだ元気
こんな可愛いタンポポがあるのを知って
この二、三日はバクバク

<
桃色タンポポ>

今、ミャーのママさんのお庭で咲いているんですって
画像も素晴らしい


これはミャーのママさんの

がいい、
それともNEW

さんの機能がいい・・・
このタネ

をいただけることになって
北海道はこれから蒔いても

と

上手く咲かせられるかなあ〜〜〜
咲いた暁には・・・・
裏の雪もすっかりなくなったので
いよいよ伐採した桜

の木の片付け
ドーンと枝の下敷きになった木々や草花・・・
枝や

枯葉

を除くと
去年いただいた
ヒマラヤユキノシタ 

小さいながらもちゃんと蕾をつけて
大丈夫かな・・お花咲きそう?
クンクン、僕みたいにたくましいニャン
京蕗生い茂る裏もやっと
春
舞台裏から廊下を走る萬斎さんが映像で
どんどん迫ってくるそして舞台に登場

間近に萬斎さんが

響きのある低い声で狂言の解説
独特の笑いの表現、泣きの表現を
伝授してくださり、会場総立ちで練習を

エーン、エンエンエンエン


ワアーッハッハッハッハ
野村萬斎スピカスーパー狂言ライブ
うそッ弐(II)! 
「弓矢太郎」
真っ暗な会場に蝋燭

がともされ萬斎さん演じる太郎が
会場中央からパッと現れる


音と

光とCGを駆使した狂言の世界を堪能
今日は一日中



派手なミュウコの鳴き声に玄関を覗くと
アメニャー、アメニャー と、リク
玄関を開けるとスルリと入り込んで
濡れちゃったニャータオルで拭いてやると、されるがまま
後はいつもの場所で


あっ、それミュウコの座布団なんだけど・・・まあ、いっかー
リクが外物置に行って下駄箱の上が空くと
即ミュウコがピョ〜ン

朝からズーッと

眠るでもなくズーッと

作「よそのうさぎ」の絵と
同じポーズでズーッと
ボクだってここにいたかったニャンお客さんを真っ先に出迎えるの、今度はミュウコだね
雪に埋もれていた外物置
やっと、戸も開き、整理しないとー、と思う間もなく
リクは所定の位置にビョ〜ンとジャンプ
クンクン確かめ・・・ダメだなと出て行く

それっきり姿を現さず・・・
一応座布団だけはひいておく
今朝、気になって見に行くと

ニコニコ笑って
ここ落ち着くニャンキャットショーの気品高き猫達を見た後だけに
ウッ、と胸がつまり

いつでも、遊びにおいで




用意しとくし


キャットショーにリクに似た猫がいたと
それは
メインクーンという猫種
特徴は
ワイルドな風貌、体は大きく勇敢、
好奇心旺盛、性格は温和で優しく人になつくが
自由を奪われるのを嫌う ハッ、これはリクとピッタリ


そして

はなこ先生が見つけたメインクーンの
こちらは
クリちゃん
http://www.isayama.info/album/242.htmlそして
リク 
う〜ん、どうでしょう・・・ ?
そう思うと立派

に見えたり
イヤイヤやっぱり、
メークインというよりは男爵が似合っている(芋

)
ちょっと算盤をはじいてしまった
不純な考えをお許し下さい
百合が原公園温室は春爛漫
が、花の名前はなかなか覚えられない

これはカナリー諸島原産の
エキウム北海道で種から育っているのはこれが初めてで
公園デビューを待ち構えているそう
この英名がタワー・オブ・ジュエルズ
和名
宝石の塔
オー、これなら覚えられるぅ〜

これは英名マーマレード・ブッシュ
和名
マーマレードの木ジャムのマーマレードの色に似ているかららしい

熟するほどに赤くなるそう
これもバッチリ

ということで、昨日の復習

公園のお兄さん

アリガトウ
玄関を開けると、
トイレ 
ミュウコが以前愛用していたのをリクに

冬期間、夜間限定で設置
のはずだったのに、春になった今も
外に遊びに行ったのに、わざわざ用をたしに帰ってくる


ちょっと狭いニャンそして、また飛び出していく

おまけに
臭わない、散らばらないのニュートイレがあるミュウコまで、
リクが留守の隙にちゃっかり使って・・・
派手に撒き散らさないで


ほしいのです
東京のお花見から帰ってきたお友達
お台場のスタジオジブリで
見つけてくれたジジのハンドタオル
ミュウコちゃんにそっくり って
どう?

う〜ん、黒い毛並み、耳の大きさ、スリムな体型は

そう、そう、お話できる

ところも似てる
あとは、ちょっと可愛らしさ

に欠けるかな
でも、遠目はバッチリだよね
バッサリいった

の枝、
あちこちの部屋で花瓶に入って開花宣言

ばあちゃんの部屋は

日当たりが良く

なので


ココにあるとご立派


お隣の家の窓辺に

ウチの桜が

咲き誇っているのを見つけてニコッ

持って行ってくれた人達から、続々と
満開だよ〜 の

嬉しい声を聞きたくて

今日も裏で枝拾い
突風吹き荒れる今日
リクは元気に家を飛び出していく
何処にいるかと探すと
裏の築35年の物置に
寝床チェックに行ったかな・・・?
まだ雪に埋もれていることを確認すると
屋根ににピョ〜ンと飛び乗り

足を踏ん張り、ふさふさの毛をビラビラとなびかせ
強風に耐える

か、か〜〜ぜぇ〜〜、つ〜〜よ〜〜い〜〜ニャン
コンクリートブロックの隙間に

猫の親子
母猫の下から
子猫がこちらをチラリ
< 隙間 F100 > 冷たい石と猫のぬくもりの対比がキュン

何度見ても100号の大キャンバスの一点に

目が集中

父の若い頃の作品
“
玄関まで ”のリク
でも、二階にはあの

楽しいオモチャがあることを知っている
中戸を開けようと必死になって
入れてニャー、入れてニャー

中ではミュウコが
入れニャイでー、入れニャイでーガラスを一枚隔てての両者のにらみ合い
ではなく、両者の熱い訴え

この後、ミュウコが

眠ったのを確認し
ガラス戸をあけると 二階の

に突進

七転八倒

で大喜び
たっぷり遊ぶと、満足して
玄関の下駄箱の上に戻り
昨日に引き続き、また外は真っ白
降り続いているし

さあ、リク、出かけるよ、と玄関を開ける

が、一瞬硬直、ガンと動く気なし
引っ張っても、強い踏ん張ばり
押したり、引いたり
あれっ、
隙を見てピョンと下駄箱の上に戻り

い、いい、ボク留守番してるニャン野良の威厳、たくましさは日々失われ・・・
長い長い冬も終止符かな と、昨日書き込みをしたのに・・
な、なんと、朝起きると

へ へ へぇ〜
雪
せっかく顔をだしたフキノトウも クロッカスも

も 雪の下
木々もまた綿帽子をかぶって
そう簡単に終止符は打てないのね
ミュウコは珍しそうに(見飽きてるでしょ)屋根から落ちる

雪を
真剣に見上げること○時間

なのに

の時間にはきちんと定位置について
ご飯ニャン京都に行っている友達から今

高台寺の

枝垂桜のライトアップ

は圧巻

と

北海道はまた・・・・冬ですよ
リクの前でしゃがむとピョンと背中に
しばらくぶりのおんぶは
ズシ〜ンと
重いぞ 
冬の間の運動不足か

朝帰りのリクとピリピリ冷たい空気を吸って、
いつものコースをひとまわり
アッ、危ない!そっちはワンさまがいるニャン大丈夫だよ、もう顔なじみだもの

ウーッ ワンワン
ほっらーリクちゃん、おはよって言ったんだよー・・・

最後は飛び降り、一足お先に

この間バッサリいった
桜 
の木
切った枝を花瓶にさして居間に置いておいたら
ぷくぷくと芽が膨らんできて
先の方が
ピンク色になって
一つの芽から小さな蕾が三つずつ顔を出し

<
ミュウコさん気をつけて
>
開花

ヨシヨシ よく咲いた

ということは
家のあちこちにおいてある花瓶も続々開花・・・
ならば、裏に山積みになっている枝たち
全部拾い集め、咲かせてあげねば
以前に頂いた
カニステル橙色も濃くなり、皮にもシワが出てきて
触るとやわやわ、オッと、熟し過ぎたかな、ヤバッ
では、


うん? う、うん (^O^)/まいう〜〜〜

説明どおり
ゆで卵のような、カボチャのような舌触りで
お味はスイートポテト あっまーーーーい

濃厚→ 栄養ありそう→ちょっと


が欲しくなるお味でした
4センチ位もある横長の栗みたいな種

植えてみようかな
食べ頃の見極め大成功、
ヤバッ 位が丁度いいようです
おいしく頂きましたよー
今度はどんなお味をいただけるのかなーっ
今回は丸いドーム型で イタリア
トスカーナ地方の代表的ケーキ
Tricolore トリコローレ では、早速
カ・ラ・フ・ル

格子のスポンジの中には
イタリアンカラー

の3色ムースが
しっとりスポンジにラズベリーの酸味と
バニラとピスタチオの風味が調和

ワゥ〜〜〜〜ッお・い・し・いっ


ネスカフェさん、帝国ホテルさん今回もごちそうさま
山の様子が気になって、ひとっ走り


円山へ
シャーベット状の雪道を

ザクザク

ザクザク
木々の根元には鮮やかな
緑の熊笹 が顔を出し、
周りの土はほんわか フワッ

札幌の街並みもクッキリ鮮やか

木々の芽吹きもぐんぐん進み
春紅葉 まであと一歩
雪の下では

たちが準備も整い

秒読み開始
麓の道端で我先にと顔を出したのは・・

フッキソウ(富貴草)かな・・?