猫が絵になるスローライフ

気がつけばいつも傍らに猫がいて

うわっ、ありゃなんだ RIMG5087 のコピー

 また、お母ちゃんが RIMG5088 のコピー
            恥知らずな格好で地面に寝てる


寝てない 寝てない 

              ハイ、ハイ こっち向いて~

           どうせ RIMG5090-のコピー
               ボクは関係ないんでしょ



いえいえ いてくれた方がいいんだけど・・・・


以前に紹介した「野の花三百六十五日」の本の続編をゲットした

            著者は違うけれど内容は同じ
 二冊になったので RIMG5103 のコピー
          730種類の季節の草花を楽しめる


その後ゲットした本 RIMG5105 のコピー

        野の花が 器と出会ってさらに輝きを増す
   RIMG5106 のコピー RIMG5107 のコピー
         ひとつひとつ見ているだけでワクワクする


            お母ちゃんが寝て撮っていたのは
        雪割草 084 のコピー1


          野の草花が咲きほころぶこれからの季節

      一日一草を 011 のコピー
                楽しめるかもしれない




このページのトップへ
お向かいさんが剪定した桜の枝をいただいたのは3週間ほど前 


           桜前線 一足早くわが家に到達

014 のコピー
          嬉しそうに(?)桜に寄り添うミュウコ 

     
             たわわに咲いた八重桜にうっとり~

      033 のコピー 019 のコピー


          部屋中あちこちさくらさくら

   048-のコピー 041 のコピー 069 のコピー

              外にも飾ってみたら

通りすがりの人たちが 013 のコピー
ハッと立ち止まって      にっこり 

             一足早いお花見に心が弾む



やっと暖かくなった今日は庭も少し動き出した

          もしかしてこれは・・・・カタクリ?
 019 のコピー1  018 のコピー
元気のいいのがセイヨウカタクリ 地味な方がカタクリ・・・・だったらいい


このページのトップへ
春だ春だとテンションをあげてはいるものの

      今朝は雪、なかなか暖かくならない

       昨日はホッカイロを入れて ダウンを着て

雪の消えた公園に 007 のコピー
鳥を探しに・・・・・渡りの季節 どんな鳥が見られるかなあ~  

ゴマちゃん率いる一団 たくさんの囀りにキョロキョロ
木の葉がなくて 005 のコピー
視界よろしく 早速 戯れる2羽のアカゲラ通過

          次々鳥をとらえてくれるゴマちゃん
アカゲラ カワラヒワ RIMG5068 のコピー
ジジュウカラ ヒガラ ハシブトガラ ヤマガラ
ウソ アトリ ハイタカ カモメ  エナガ イスカ・・・ 


中でも 034 のコピー 044 のコピー
ウソとアトリは美しい羽色をじっくり楽しむことができた 

やっぱりゴマちゃんがいないと探鳥会は成立しない

帰り近くの公園にルリビタキが入ったというので寄ってみた

しばらく探せどまったく気配なし

諦めて帰ろう 068 のコピー
と思ったら           あっ

こんな保護色のような小さい鳥を見つけるゴマちゃんてスゴイ!

 ♀かな  070 のコピー
     ブルーの羽根は確認できなかった

でもルリちゃんにあえて身内に会った気分、嬉しい一日となった

背中が ブルーの♂のルリちゃん が来るのも間近かな


このページのトップへ
         今年は長く厳しい冬だったけれど

やっと雪が消えたニャ
 RIMG5059 のコピー

 そう、きれいに雪もなくなり やっと春の庭のスタート

でも、まだ何にもニャイ!RIMG5061 のコピー

そこに出てきた婆ちゃんの大きな声

                  あらあー 咲いてるっしょ 
えっ、(◎_◎;) ドキッ RIMG5067 のコピー

      あららミュウちゃん 庭のチェックしっかり頼むわよ

     ミュウコの足元にはチオノドクサと芝桜がъ( ゚ー^)イェー♪ 
   RIMG5060 のコピー  RIMG5062 のコピー

小さな可愛いピンクを庭に見つけて



           先日から開花を待ちわびていた雪割草も

    039 のコピー2  041 のコピー
        可愛い開花(..)(^^)(^。^)(*^o^)(^O^)ルンルン



春の訪れを歌ったこの詩を思い出した
 
       春でぇむん   照屋林賢

      風ぬソイソイ いいあんべぇ
      肌むち清らさ いいあんべぇ
      波ぬ音ん風ぬ声ん
      春でぇむん 春でぇむん

      花ぬ香さ いいあんべぇ
      ふきるウグイス いいあんべぇ
      野山ぬ緑 色まさてぃ
      春でぇむん 春でぇむん
      





このページのトップへ
              吹く風も少し温んできた


       4月のお茶のお稽古は透木釜(すきぎがま)を使って

   暑苦しい炭火が 046 のコピー
   お客様に見えないようにとお釜に羽根がついている

   季節ごとの細やかな心配りを身に着けるのもお稽古のうち    


        042 のコピー    040 のコピー
      お軸は早春の景色   お花は庭の真っ先のフキノトウで


           今回は御姐さんのご要望で老松棗を使う
     
          平棗と同じ手のひらに載せて りの字に拭く
お茶を 061 のコピー 053 のコピー
すくうときは左の親指で蓋をおさえ、茶杓を握りこんで右側を開けて・・・・・
    「そうそう、強く抑えると 蓋がはずれるから軽く 軽く・・・」

もともとは老松で 067 のコピー
作ったお棗で蓋が真ん中で割れ蝶番がついている 

 サエちゃん先生のご指導よろしく みんな何とか扱いをマスター

        北海道の桜はいつになるのでしょうね~

     074 のコピー   037 のコピー1 
     一足お先にお花見気分    「春うらら」という桜餡の求肥


          連休はどのように過ごしましょうね~

      080 のコピー 071 のコピー
             兜の茶碗に兜の蓋置で気分は端午の節句


         サエちゃんの一服で おしゃべりも盛り上がる
       084 のコピー2  002.gif   
                     桜皮の菓子器に入れて

今月で炉のお稽古はおしまい、来月はもう風炉の季節

風薫る五月ももうすぐ、北海道もやっと春風が心地よい季節ですねえ~




前回なぜ3月に「吊り釜」なのかあいまいに終わってしまった         
サエちゃんが調べてきてくれたので抜粋
   
なぜ3月に釣釜をするのでしょうか。

それは東風(こち)が吹く時季だからです。
その時期に釣釜を掛けておくと、かすかな風が家にあたっただけでも
釜がゆっくりと揺れたりいたします。
その揺れにしたがって春がどんどん近づいてきているということを
亭主も客も感じ合えますね。
春風が渡り出したのを実感できる時節に適ったしつらえなのです


なるほどなるほど これで納得です



このページのトップへ
      お天気に恵まれポカポカの屋久島二日目は島内観光

         先ず向かったところは「千尋(せんぴろ)の滝」 
落差約60メートル243 のコピー  244 のコピー  
左側にはは250メートル×350メートルの巨大な花崗岩の一枚岩
その岩盤の大きさが千尋、つまり千人の人間が手を結んだくらい大きいと名づけられた

ここから登るのはモッチョム岳 標高944メートル
素晴しい自然が残され 248 のコピー(車窓から)
登山道には万年杉なども見られるとのこと

             次は屋久島最大のガジュマル巨木
垂れさがっているのは RIMG4413 のコピー RIMG4414 のコピー
根だか幹だかよくわからない 樹齢300年を超える
 
        次は「大川(おおこの)の滝」
落差88メートル RIMG4427 のコピー  256 のコピー
滝つぼの前まで行けて豪快な水しぶきを浴びる       

岩石の隙間から 252 のコピー
顔を出していた可愛い花 帰って調べるとヒメハギだった


                   車窓から 

山肌の桜を楽しんで 281 のコピー



     お昼は屋久杉の器に盛り付けられた屋久御膳
               杉の香りがプ~ン 
・屋久鯖の焼き物 RIMG4449 のコピー ・瀬飯(魚貝、山菜の炊き込み)  
・黒豚の生姜焼き ・地魚の南蛮漬け・屋久島豆腐の餡かけ 
・山菜の和え物 ・鯖のなまり節 ・漬物 ・味噌汁 

満腹になってお土産ショッピング 屋久杉製品に目がウロウロ

       次はウミガメ産卵の地 永田いなか浜
   268 のコピー 249 のコピー
         透き通ったコバルトブルーの海に白い砂浜
   270 のコピー  RIMG4470 のコピー
  意外と砂の粒は大きい   産卵後はこうして海に帰っていくのね
             カメの気持ちになって歩いてみるデコちゃん


            最後は益救(やく)神社をお参りして
               296 のコピー
             屋久島観光の締めとなる

     286 のコピー 288 のコピー
               境内の桜が見頃だった 


        先日YKkのアッコちゃんがアルバムができたともってきた

もう一か月 RIMG5043 のコピー  016 のコピー
だものねえ 思い出して大笑い       お昼は2枚買ってきた屋久杉を使って


たくさん端折って何とかアップだわ




このページのトップへ
   花のない北海道から新緑の地に降り立ったので

       咲き誇る花々に目がキョロキョロ
北海道では  034.gif
       路地植えでは見られない椿

足元には出始めた 047.gif  
スミレの数々 キランソウは北海道にはないのでは

    061 のコピー  078 のコピー


     島全体の各所にはびこっていたのはシロノセンダングサ

    084.gif 183.gif
    シコンノボタンは大木となって紫の花を見事につけていた

         コバノタツナミ           ヒメハギ
       250 のコピー     254-のコピー
     まとまって咲いていて可愛い  岩の切れ目に咲いていた

      ヤマブキが満開
    365.gif  358 のコピー
    菜の花 リキュウバイは終わりかけ


              自生のシロバナタンポポ 
             382.gif
    ワスレナグサの縮小のようなのはノハラムラサキかな

立派なお花もいいけれど道端の雑草が気になって

各所でしゃがみこんでしまう 相変わらずの旅でした


                   2013年3月14日~17日
このページのトップへ
            超高速水中翼船「ロッケット」は飛ぶように
鹿児島を出航   095 のコピー

   105 のコピー    RIMG4248 のコピー
鹿児島本島最南端佐多岬を遠くに眺め  鉄砲伝来の地種子島に立ち寄り


                 2時間半で屋久島ー
   安房港到着     RIMG4262 のコピー

             大型バスがお出迎え

              細い山道をくねくね登って

ヤクザルに見つめられ RIMG4269 のコピー

                 標高1230m 
  
紀元杉 RIMG4280 のコピー  RIMG4281 のコピー 。
    推定樹齢3000年     ヒノキ ナナカマド ユズリハ シキミなど   
    樹高19.5m       19種類以上の植物が着生している
    胸高周囲8.1m。

  3000年(想像できない)を生き抜いた長老の貫禄と威厳がある 
   116 のコピー   RIMG4277 のコピー
       杉の周りをひとまわりできるよう木道がついている


       次は標高が少し下がったところにあるヤクスギランドへ
        樹齢1000年を超える杉を含むの原生林遊歩道
  117 のコピー    RIMG4292 のコピー
    我々は90分のコースを歩く    ヤクシカさんも登場
  
くぐり栂をくぐって RIMG4297 のコピー
          いよいよ「もののけの森」侵入

 RIMG4318 のコピー RIMG4313 のコピー RIMG4331 のコピー

   172 のコピー 179-のコピー
600種類以上もあるという苔  シラガゴケ ホウロクイチゴ・・・・

 花の少ない季節 137 のコピー
 ひっそり清楚に咲いていた一輪 オオゴカヨウオウレン
 
      RIMG4352 のコピー RIMG4321 のコピー
                 吊り橋怖いよ~ 

               屋久杉の森をたっぷり堪能 


                 そして夜 

   YKkカンパーイ   80歳の女将 粋な踊りに合わせて
   RIMG4371 のコピー  RIMG4384 のコピー
  花は霧島 ~ オハラハー 桜島  ハ  ヨイヨイ ヨヨササ   

     屋久島一日目の夜 大いに盛り上がり宴会は延々と続く・・・・・




このページのトップへ
お友達からお雛様展開催中の情報が入る
ちょうどいいタイミングでサエちゃん登場 それーっ  
 
              以前から気になっていたお店
今年で最後の展示と RIMG4798 のコピー

            お店に入るなりこのお人形
二段目のお雛様に  RIMG4799 のコピー
目が固まってしまった       


              小さい顔には目鼻が入って
 061 のコピー2 RIMG4889 のコピー
 シンプルなつくりなのに品があり 布に風合い、色に重さがる

金藤キヨノさん 077 のコピー
80歳の方の作品とのこと
羽子板も  060 のコピー 095 のコピー1
いい色合いで素晴らしい 

     あれもこれも気になるものばかりでなかなか前に進めず
    094 のコピー 075 のコピー
    089 のコピー 082 のコピー

「ちょっと、ちょっと、中がすごいことになってるよ」
サエちゃんの声に我に返り 中を覗いてびっくり仰天

市松人形の着物 古代雛 各地のお雛様 切手 小物入れ 
そして店主の万年筆 インクのコレクションetc.

すべてがビックリするような品で感動の嵐

じっくり ゆっくり 鑑賞させていただき長居をしてしまった

帰宅して いっしょに行けなかったmiyさんに感動を報告
百聞は一見にしかず是非行くようにと
おまけに、お雛さまを手に取って作り方をチェックしてくるようにと付け加えてしまった

今年限りでこの地を離れるらしい店主の最後の展示は10日まで



このページのトップへ
               お友達の朗読の会があった

渡辺淳一文学館にて  RIMG4734 のコピー
           正式な朗読を聞くのは初めて・・・・

前夜あまり眠れなくて寝不足 
途中で舟をこいでしまったらどうしようと不安だった

・浅田 次郎 「闇の花道」   ・伊集院 静 「皐月」
・淡谷のり子 「わが放浪記」

ところが会が始まると、まるで舞台を見ているような世界
眠るどころか小説の世界にグイグイ引き込まれ興奮した

普段接しているお友達からは想像できない迫力ある朗読に感動


         終ってお友達とコーヒータイムは
表紙のレトロなお店へ RIMG4751 のコピー

     雑誌に出ているのと同じカップで美味しいコーヒー
     RIMG4745 のコピー RIMG4747 のコピー 
       雑誌の真似をしてパチリ 

           この日お店に預けられていたテンテン       
床の上でスヤスヤ RIMG4743 のコピー
         ここのお店ではいつもよく眠るのだそう


     この日はテンテンのハーフバースデー

  寝返りを打って RIMG4760 のコピー
  一人遊びもする ハイハイするのももうじき

子供の成長の早さを実感

朝からあちこち駆け回り、楽しいい一日



このページのトップへ
あっ、なんか咲いてる・・・ RIMG4785 のコピー

              ミュウちゃん スノードロップだよ!!!

第一発見を今年もミュウコに越されてしまった

前日は朝から出かけ、夜暗くなってからの帰宅で気づかなかった

シバレのきつい今朝 005 のコピー
         全身姿を現し凍えそうに咲いていた

       咲く時期を真面目に守る健気さが愛おしい


少しすると日も差してきて 穏やかな笑顔を見せてくれた

          (⌒-⌒) 007 のコピー

あまりの可愛らしさに見ているこちらも笑顔になる(⌒-⌒)

思わず 「 スノードロップさん こんにちは~ 

  
          辺りも雪が消えて 緑が顔を出して♪

      011 のコピー  015 のコピー
          クモマグサ        イベリス スノーボール(たぶん)

                 お花が待ち遠しい


           今までの遅れを取り戻すかのように春は超特急

           ミュウちゃん日々変化するお庭のチェック頼んだよ

   えっ、ひとに頼んで RIMG4731 のコピー
                また出掛けるんだ
 

            そんなこと言われると気が引けちゃうけど

         雪がないというだけで 心も体も開放的になる



  このページのトップへ
つ・つ・つ・つち RIMG4725 のコピー

そ・そ・そ・そうなのです 今朝、庭の土が顔を出したのです

            春ですねえ~ やっと春です  

こんなめでたい日に来てくれるなんて喜ばしいわ 

えっ、誰かくるの? RIMG4727 のコピー


実は、まだお雛様を飾っていた

で、今日 miyさんとサエちゃんが来てお片付けとなったのだ

片づけてしまうと思うと 140 のコピー
          急に愛おしくなって最後の撮影

  108 のコピー 113 のコピー 123 のコピー
     改めてmiyさんの丁寧な仕事に感動したりして・・・・ 
 
そんなところに現れたお二人 まずは腹ごしらえ

 カメラを構えても 148 のコピー
              ご馳走はないですね

今日はおしゃべりがご馳走 
なんといっても三人で会うのは あの日以来
何時間あっても尽きないおしゃべり・・・・・

日が暮れてしまいそうになって慌てて、また写真撮影をして

 187 のコピー 035 のコピー
 036 のコピー 111 のコピー


しゃべってばかりで 268 のコピー
             なかなか片付かニャい
 

         いえいえ大丈夫ちゃんと片付きましたよ
  
お疲れさまでした 277 のコピー
            来年まで ゆっくり休んでね


長い長いひな祭りイベントもとうとう終わり 

なんだかガックリ・・・・・・と思いきや

ふふふ・・・またまた楽しみなことがありそうな~♪




このページのトップへ
正平さんの「日本こころ旅」がスタートした

        今朝、見覚えのある山と思ったら

         やっぱり!! 開聞岳


屋久島旅行で何度も目にした山

                         
             刻々と沈む夕日を
           RIMG4527 のコピー
           船上から息を飲んで眺めた

   RIMG4592 のコピー RIMG4593 のコピー 
    鹿児島市内観光でも車窓から眺めつつ走った


さて、明日から鹿児島をスタートする正平さんの旅が楽しみ~

           その前に鹿児島の思い出スナップ

霧島神社  DSC01276 のコピー RIMG4193 のコピー
  
           青空に映える朱塗りの神殿
       021 のコピー 019 のコピー

      霧島温泉泊  RIMG4220 のコピー
               これはミツバツツジでしょうか・・・・

 

指宿温泉泊 RIMG4546 のコピー  DSC01397 のコピー
         砂蒸し風呂ですよ     熱い砂に埋められる


           朝6時 語り部による庭園散策に参加
夜明けが遅いのね  RIMG4566 のコピー
              懐中電灯を持って


               知覧武家屋敷庭園

    RIMG4609 のコピー  RIMG4607 のコピー

           こじんまりとした箱庭の町並みを堪能

    DSC01409 のコピー  RIMG4612 のコピー
               

              午後鹿児島を後に

富士山がクッキリと RIMG4648 のコピー

羽田で乗り継いで帰途につく



えっ、屋久島行ったんじゃないの? 025 のコピー

そうそう、いいとこついてくるねミュウコちゃん

屋久島はまた今度 なるべく忘れないうちにね


このページのトップへ
      ぐんぐん雪が解けだして庭が顔を出すのももう間近


       家の中では暖かな日差しをうけてヒメフウロが花盛り

002 のコピー1


もう春の草も顔を出しているかも・・・・・ 防風林に向かう

途中では地面が 023 のコピー
         顔を出している空地にハクセキレイ♪

             果たして防風林は・・・・
  あーッ、残念!  025 のコピー
           まだ地面は出ていなかった

それでも積雪はかなり減っていて♪ 

頭上でコツコツ  026 のコピー
アカゲラさん     近っ!!

         上ばかり見ていたら ズボッ!! 
 
         足の付け根まで埋まってしまった

ということは、積雪はまだ78センチくらいかな

野の草花が顔を出すのはまだ先なんだろうか・・・・・


           今お気に入りの本がある

野の花三百六十五日015 のコピー

一日一つ野の花を生けた花日記

よし、やってみようと思ったら・・・花がない!!

一年の三分の一が雪に埋もれた北海道では無理かも・・・・

今日は 昨日の拾い物で 012 のコピー



このページのトップへ

FC2Ad

Information

環(たまき)
  • Author: 環(たまき)
  • お家の中では黒猫「ミュウコ」と外の物置で、外猫「リク」と暮らしています。自分がみたもの、感じたことを映像にこめて、お届けします。時々アップしますね。

Search

Calendar

03月 « 2013年04月 » 05月
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 - - - -

 

プロフィール

環(たまき)

Author:環(たまき)
お家の中では黒猫「ミュウコ」と外の物置で、外猫「リク」と暮らしています。自分がみたもの、感じたことを映像にこめて、お届けします。時々アップしますね。

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する