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猫が絵になるスローライフ

気がつけばいつも傍らに猫がいて

元祖山仲間さんから赤岩トレッキングのお誘い

天気予報で晴れマークの28日(土)に決定

すると、なんと前日の新聞折り込み「さっぽろ10区」に

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予定トレッキングコースが掲載!

大喜びで友達にお知らせした


28日は札幌から高速バスで小樽駅へ 

オタモイ唐門まではタクシー

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この唐門、お姉様が小学生の頃は道の真ん中にあったそう

ってことは 50年前、いえいえ60年、いえいえ70年前ですね

そんなお話をしながら9時、いざスタート!!


今年はドングリがスゴイ豊作

ずるっと滑って足がとられそう

チームYKKで何度も来ているコースだけれど

この時季は初めて  実のなる季節です

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ツルリンドウ ミヤマガマズミ ナニワズ マイヅルソウ


木々の葉も少し色づいています

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秋のお花も残っていて

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ツクバネソウ エゾトリカブト フユノハナワラビ ヤマアジサイ


オーッ、こちらは新聞に載っていたギンリョウソウモドキ

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お初にお目にかかる 



草花に感動しつつ、ゆっくり ゆっくり歩きでやっと休憩ポイント

青空の下、ポカポカ気持ちよく おにぎりをほおばり

黒松内歌才ブナ林から始まった山仲間との20年以上の歴史を振り返る

のどかで気持ち良くて動きたくなくなる

よっこいしょ 腰を上げ

一歩道をそれ、超絶景ポイント

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 赤い岩 青い海 青い空 

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 絶景かな 見入ってしまいます


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猫岩も確認できて満足満足


このお天気、岩はロッククライマーさんで大賑わい

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歳をとったらロッククライミングですよとクライマーさん

70才婆さんに勧めるか!


ゆっくりゆっくり 何時間この山にいたのかというと

新聞でのお勧めコースを反対側から進んで 祝津にたどり着いたのは2時半

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なんと5時間半も滞在 みんなヘトヘト

すると、目の前に空車のタクシー みんな手を揚げ

着いたところは昔登山の帰りに立ち寄っていた甘とう 

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私は50年前も、美術部のオタモイ合宿の帰りに寄っていた

当時のままのレトロな赤いビロードのソファーで

昔ながらのクリームぜんざいをいただいて無事の楽しい一日にご苦労さん

家に着く頃には日が暮れていた

お誘いくださったお姉様たちありがとう


ちなみに昨日の歩行数

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結構限界!





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朝晩めっきり寒くなった


お日様を浴びて気持ちよさそうにウトウトしているけれど

何故、そこにキミがいる???

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家猫になるって言ってたじゃん・・・・・?



旅行に行く前、ご近所さんからニャンコ捕獲  の知らせがあった




いつもニャンが来ている裏口のドアを開けておいたら

勝手に家に侵入していたとのことで、

めでたし めでたし



と、

ところが、ドアを閉じた途端 ニャンコ豹変

家中吹っ飛んで駆け回り ドッタンバッタン ドッタンバッタン

壁や家具に体当たり カーテンを駆けのぼって行ったと

そして、部屋の隅っこにいて、ご飯も食べず、水も飲まず、オシッコもせず・・・・・

2日後 ドアがあいた隙間をすり抜け

すっ飛んで出て行ってしまったんだとさ      





そうか、キミやるな

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やっぱり野良がいい、つかまってたまるか


でもねえ、これから厳しい冬がやってくるんだよ

キミ冬の寒さ知らないでしょう 

せっかく温かい家で 美味しいものを食べて暮らせるのに・・・・



  

 あの、うちの子連れてかないでください

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あっ、 お父ちゃん?

やたらとあちこちで子を作ってしまうお父ちゃん



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 ボクのお父ちゃん


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お父ちゃんにスリスリして甘えん坊

お父ちゃんが尻尾をゆらーり ゆらーり すると じゃれて遊ぶ仔猫


親子を離してしまうのも可哀想かなあ



  それ以上近づいたら 噛みつく

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とても警戒心が強くなって 私の動きにピリピリしている


せっかく飼いたい人がいるのに残念だなあ!


捕獲は前より難しくなったはず








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ピリッと寒さを感じる朝

気温は13度 一日中ピカピカの晴れマーク予報

ご近所さんと円山へ

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早速にエゾリスさんのお出迎え

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目の前にゴジュウカラ 人慣れしていて 間近をチョンチョン


ふさふさのサラシナショウマ

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マムシグサもきれいに色づいて

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秋ですねえ


ルイヨウショウマの実は黒光り

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札幌の街も青空にクッキリ

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頂上はピリリと寒くて気持ちのいい登山日和

大きなおにぎりを二個もほおばる🍙🍙




※ ずいぶん前に買っていたPCをやっと使ってみた

慣れるまでは  





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 食べないって





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旅行から帰って

宮崎市の大雨 、日南海岸の大荒れ 、延岡の竜巻

行ってきたばかりの地がテレビニュース二なってハラハラ

五日間の快晴はラッキーだった


今回の旅では宮崎市内 青島 飫肥 鵜戸神宮 高千穂を巡った

各所で感動、感嘆!



少し長く滞在した高千穂には

JR特急で延岡まで行きバスに乗りかえ半日がかりで到着

高千穂神社を参拝してから遊歩道を下って下って下っていくと


お、おーっ パンフレットで見ていたこの景色

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感動のあまり たくさん写真を写してしまった

ボートからの景観も見事 

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真名井の滝の水しぶきを浴び  浴び 



夜は高千穂神社 神楽殿にて夜神楽鑑賞

国指定重要無形民俗文化財

33番ある中の一つ「戸取りの舞」

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天照大神がお隠れになった天岩戸を手力雄命が取り除く場面

笛と太鼓がますます大きく奏でられ集まった観客も息を飲む

この時、手力雄命が投げた岩戸は遠く、長野県の戸隠村まで飛んだとの解説

戸隠村と言えば 7年前サエちゃんと訪ね、お蕎麦を食べた場所

あんな遠くまで!!  当時のブログにちゃんと記してあった


夜神楽は8時に始まって4つの舞を見て9時に終わる

帰り道は暗い、町がとても暗くてひっそりしている

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暗闇に猫ちゃん発見




唯一輝いていた居酒屋 けんちゃん

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次の日朝一番に

天照大神(アマテラスオオミカミ)が岩戸隠れした「天岩戸神社」に向かう


残念ながら あまてらす鉄道 では行けない

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これはJRの廃線区間を走る観光列車

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トンネル内ではイルミネーションが輝き



鉄橋最高地点で停車し、景色を楽しみ シャボン玉

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で、天岩戸神社へは ローカルふれあいバスに乗せてもらった


細い道をくねくね 棚田を間近に見て

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あれれ停車したと思ったら 猫がのんびり横ぎって

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 アリガトニャン


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天岩戸神社を参拝し


山路を下って行く

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山杜鵑ですね


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天照大神を洞窟から出すために

百万の神が集まって計画を練ったとされる伝説の神話の舞台

それがここ、天安河原

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朝の光が差し込んで 

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たくさんのパワーをいただけそう


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しばし神話の世界に身を置いて 石を積む

 
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帰りの宮崎ブーゲンビリア空港


令和元年5月に日向神話のステンドグラスが完成

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高千穂夜神楽のからくり時計が時を知らせている


神々の息吹を感じ神話の世界にたっぷり浸った宮崎の旅

たくさんのパワーをいただいて元気に帰宅した


本当は神楽面が欲しかったのに見つけられなかった

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9月15日から4泊5日で九州へ


スマホで飛行機・ホテル予約をしたのでチケットいうものが手元にナイ

というかすべてスマホに入っている



スマホをかざしての搭乗、初めてで超緊張

無事飛んで ホッ(^_^.)

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スマホの充電がなくなったら どうするの

スマホ落としたら帰れない 泊まれない

操作できなくなったらどうしよう・・・・・・

と数々の不安あり婆さん 


チケット画像を写真に撮ったり、印刷しようとしたり、ホテルをメモしたり




無事宮崎に着いて チェックインしてホッ

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抜けるような青空  ハワイみたい
 
さてさて どこに行きましょう  

スマホで市内観光名所検索


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宮崎神社へGO!!


毎日移動手段を検索し


青島   飫肥   鵜戸神宮  高千穂・・・・・

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30℃を越える快晴の中 

あちこち あちこち テクテクテクテク

10000歩越えウォークの日々


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 青い海 青い空 ワーイ 


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たくさんの絶景堪能!


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夜神楽も見たし~


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渓谷に向かってシャボン玉



 
その地その地の名物を検索して

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食べた 食べた


スマホがあれば 行ける 泊まれる 食べられる 撮れる   
お財布もいらないのね


便利な世の中になったものだ と思う反面 怖い世の中になったとも思う

でも、まずは無事帰って来れて良かった 良かった

北海道はもう寒い季節になっていた

スマホに詰まったたくさんの思い出写真はこれからボチボチ整理しよう



スマホ本体に向かってありがとうと頭を下げてみた

 



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気温が低くなって 秋に向かってまっしぐら

庭を賑わしたチビニャン一家はあの時一度だけ

その後現れない

来るのはお母ちゃんだけ  子たちはどうしたの・・・・?

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いなくなったの・・・・

きっとどこかで可愛がってもらっているよ・・・・・・きっと






今、毎日会えるのはこの子だけ

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あ、あの ちょっと・・・お話が・・・・



えーっ、そちらからお話なんて・・・・

はいはい、なんですか?


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実はボク こんど家猫になるんだニャン

だから、だから もう会えないよ 



えっ、

そ、

そう 

それはよかった 

良かったねえ

冬になる前に温かいおうちに迎え入れてもらえるのね


ご近所さんがお迎えする決心をして

只今捕獲作戦開始!


そんなこんなで あんなにたくさんいたネコが パタリと見かけなくなった

「猫が絵になるスローライフ」

今日はブログの誕生日 14年になる

ネタにする猫はいなくなったけれど

自分の備忘録として、ゆるーく続けていけたらいいかな




実は私もあのネコ狙っていたんだけどニャ



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-- 菊の雛展 ―

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毎年ヒナコさんが展示している老人施設に

今年は環雛も飾らせていただいた

とても可愛らしいお着物を後ろに飾って

パーッと華やか!!


この日に向けて菊を咲かせてくれるお年寄りがいるそう

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重陽の節句の説明も添えて

9月9日は重陽の節句。
菊を用いて不老長寿を願うことから別名「菊の節句」といいます。
桃の節句(雛祭り)で飾った雛人形を、半年後の重陽の節句で虫干しを兼ねて再び飾り、健康、長寿、厄除けなどを願う風習で、江戸時代に庶民の間に広がったといわれています。
俳諧の世界では「後の雛」「秋の雛」「菊雛」などが秋の季語になっています。
日本の行事は繰り返されるのが特徴なので、後にくる行事には「後の」をつけて区別しています。
重陽は菊の節句ということで菊の花が添えられ、華やかな中にも落ち着いた大人の雰囲気が漂い、後の雛は”大人の雛祭り“ととらえることもできます。
雛人形を愛でながら菊の花びらを浮かべた菊酒をのみ、 深まる秋に人生を重ねるひと時は、まさに大人の雛祭り。
そして春になると健やかな成長を願う雛祭りがやってきて、再び豊穣の秋へと向かいます。
行事を通じて、季節の巡りとともに私達は生きているということが実感できます。
後の雛は、重陽の日付(最大の陽数9が重なる日)を尊重して9月9日、昔の季節感を活かして旧暦の9月9日(新暦では10月の中ごろにあたります)、月遅れの10月9日などに楽しむことができます。
行事の心にふれながら、心豊かなひとときを過ごされますようお祈り申し上げます

  


令和雛の前にはヒナコさん作のつまみ細工の菊

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帯飾りもステキ~

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思いがけない場所に飾られて 超緊張気味の雛

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久し振りのワクワクを雛と共に味わった

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これから一週間の展示 施設の皆さんの心も潤いますように(^_^.)






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9月9日は重陽の節句、であるとともに温泉の日!

札幌街中は30℃越えでしたが こちらは山の上

ちょっぴり爽やか

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川のせせらぎを聞いて ゆっくり散歩

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秋の気配が漂って♪

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初めて入った入った岩戸観音堂

奥に進むにつれぐんぐんひんやり

三十三体の観音様の名前とご利益にハッとしたり、頷いたり


洞窟を抜けると そこは心の里定山のお庭

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カワミドリかな・・・何でしょう?

エゾルリトラノオかも・・・・・

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蒲、女郎花、長穂の白吾木香

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魅かれる草花がたくさん



神社に足を延ばすと

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ざわつくと思ったら丁度お祭り



そして 温泉 

夜は ネイチャールミナリエ

木々 遊歩道 橋がプロジェクションマッピングによる流れる音と映像で幻想的に

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暗闇が静かにカラフルに盛り上がり吸い込まれる



定山渓温泉、意外と見どころあり

温泉嫌いが温泉につかって気持ちいいと思った温泉の日

心機一転 これからは自分だけの時が動く 

ほどほどをモットーに日々笑っていたい




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お茶仲間がこの一年、前後して古希を迎える 

自分も含めみんなでお祝いをしようと勝手に計画


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何十年ぶりかの茶事ということで気合が入り


ヒナコさん宅にお招きいただいたときのことを思い出し

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控の間、 昔の茶室で使っていた白樺垣根(父が40年前に作った)を置いて

重陽の節句も近いので お雛様に菊も飾って 蹲完成~!




令和元年 9月4日 水曜日 古希の祝い茶事


お姐さんとゴマちゃんがお客さま、お亭主はサエちゃん
私はお水屋担当、

皆さんに事前勉強をしてしてきていただいて

おまけにお料理もお持ちより


茶事お道具から出てきた義母の覚書を貼りだして

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いざ!!


お水屋は必死   

一文字飯 、味噌汁を温め 辛子をポタリ

椀物を温め・・・次は???焼き物・・・


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進行具合確認にチラリ茶室を覗くと 

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お姐さん、本を出して・・・・ みんな必死

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湯桶でお食事はなんとか終り


お菓子は「菊の露」 

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お召し上がりいただいて中立ち


軸をはずしお花に替え

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咲いたばかりのシュウメイギク


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銅鑼の合図でお席入り





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サエちゃんのお濃茶点前

お薄は私が点てさせていただいた

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お菓子は  二連桔梗  月鈴子(スズムシ)


お茶碗 お茶入れ お棗 お茶杓など

皆さんの持ち寄りで思い入れのあるいいお道具を使ったのに

カメラマン 水屋仕事に必死で写真がナイ!!

それでもなんとか無事に終わってホッ!


満足の古希婆さん 四人

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歳を重ねたいい笑顔!!




 今日お友達からのメールに感激

思いもしなかった茶事をしていただき、大袈裟でなく一生の宝物です。

テレビで、茶事はα波が出てストレス解消にもってこいと言ってました。
戦国武将も盛んに茶事をして、戦いのストレスを発散したとか。秀吉とか
時は移り現代こそ茶事で心を癒やさなきゃ。なんてね。

楽しくつどえて元気をもらえるこんなに素敵な場に加えてもらって幸せ
体をいたわりながら長くお付き合いお願いします。





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9月9日は「重陽の節句」

「菊の節句」とも言われるので

必死で菊模様の布を探した 


菊のお雛様が完成~

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立派な菊の刺繍をチョッキンできなくて

裾がずいぶん長ーい!


以前サエちゃんと 函館まで菊のお菓子を買いに行ったことを思い出し

菊のお菓子もできた~

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以前に作ったお雛様には菊の屏風を作って

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後の雛祭りに向け着々


今日はお雛様の天冠に挑戦 

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なんとかそれなりにキラキラできたような・・・・

実は先日お友達が天冠を作ってくれた

でも、立派過ぎて環雛には大きすぎた

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それがこちら↑

こんなのをめざして再挑戦しよう!


先日ヒナコさんに教えていただいた烏帽子はなかなかいい感じ

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後の雛祭りに向けいろいろ考えワクワクしている 



その後チビちゃんたちは現れニャイ

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この子だけは毎日庭でコロコロ遊んでいく

このサイズだと安心するニャ




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