猫の親子母猫の下から
子猫がこちらをチラリ


< 隙間 F100 >
冷たい石と猫のぬくもりの対比がキュン

何度見ても100号の大キャンバスの一点に
目が集中
父の若い頃の作品
猫の親子


目が集中
父の若い頃の作品
代々の画家でらしたのですね。
壊れたコンクリートブロックの量感と、小さな猫の暖かさが良く出てますね。
素晴らしいねっ

100号とは圧倒されるね
パパさん、かっこいいな〜
ママ猫はリクちゃんじゃ・・・あ、♂だったか
はなこてんてー
代々というか、
ペインターは父
と娘
私はサポーターで声援
送ってます 
ねむさん
納得してくれた・・・?
父
も、パパと呼ばれる時代はあったかな〜、呼んでなかったなー
私はシンナーを吸って大きくなりました
85歳の今も
キャンバスに立ち向かって 頑張ってます 

そうだったんですか。時々垣間見える作品はお父さんと娘さんのですか。てっきり環さんがおかきになったものだと。そうですか傍でシンナー吸ってたんですか。
父上さま画家さんですか
そして今もキャンパスに描いてらっしゃるんですね すごいな
環さんの色やっぱり血筋だったんだ 納得です
さりげなく背景に配してある作品は、3代のどなたのかでしょうけれど、これからは説明もお願いしたいですね。作風なんかはやっぱり似て非なるものなんでしょうか。
私は父親の工場でシンナーも吸ってましたけど、いろんなにおいも混じっていたから・・ダメダ。
シュナママさん
最近になって父
の絵をいとおしむようになりました。
水面
を描くのがとっても上手いんですよ
ナーンちゃって
はなこてんてー
先生にお見せするのは
恥ずかしいのですが 嬉しいです
(自分の絵でもないのにね)
これから時々紹介
していきますので見てやってください
画風は初めの頃は似ていたかなー
今はぞれぞれの味を
模索中のようです
Author:環(たまき)
お家の中では黒猫「ミュウコ」と外の物置で、外猫「リク」と暮らしています。自分がみたもの、感じたことを映像にこめて、お届けします。時々アップしますね。