入力すれば 本
ができてくるという驚きのシステム前回の写真集に続き今回は画集を二つ

一つは
娘の1年間の作品集もう一つは
父の65年間の作品集CDジャケットサイズのかわいい本
少しは編集も慣れてきてレベルアップできたかな・・
連休はこれを届けに
のいる古里へ 

本は下記から“絵画”を選択すると見ることができますhttp://www2.photoback.jp/introduction/home.aspx?pbid=PBER-1055290508181739080
入力すれば
ができてくるという驚きのシステム
娘の1年間の作品集
父の65年間の作品集
のいる古里へ 

本は下記から“絵画”を選択すると見ることができます
OH! 血ですね。
お父様の絵の迫力、この小ささで見てもすごいです。
娘さんはおいくつなんでしょうね?
お父様のご自慢のお孫さんかな。
前半と後半ってタッチが違うように感じたのは気のせいかな?
私船を泊めてあるあのNO25が好きです
絵は正直よくわかりませんが、波も立たってないのに、これと言って穏やかそうでもないのに、静かに時が流れてる。吸い込まれそうでそこに立ってみたいと思いました
NO31のひっそり建つ家も好き
NO27って、どちらかが環さん?違うか・・・
私NO10の雪の絵好き。あの木の下に居る人って想像?
はにゃこてんて
見てくださってありがとう
血というよりは環境かな・・
は
から四半世紀・・・まだまだ若輩、今は模索の時のようですよ
は自慢の・・というよりは、嬉しくてしょうがない
感じです
明日、二人で元気エキス
注入しに行ってきまーす 
シュナままさん
見てくださってありがとう
の
タッチの違いに気づくとは・・・スゴイ!
年とともに丁寧にというか細かく描くようになって、今は細ーい筆ばかり使っているの
25の水面、私が言うのも変だけど上手い 
31は昔の「鉱山配給所」、今年こちらの地方の銀行のカレンダーに載せていただいたの
の
10の木の下の人は本当に立ってもらって 
27は環ではなく
asamiですーっ
うん、混乱してきた?
私は10番とか、漁港で働く人たちとか、好きだな。
御父様も猫が好きだったのね〜




その血に引かれて、リク君も現れたのか
救世主だったり
この画集は、自費出版?
欲しいな〜、売ってくれないのかな〜・・・でも、ホントは本物が見たい!展示会開いたら?
合同で
ねむさん
見てくれてありがとう
この
は自費出版だけど
写真のデータを入力するだけで1週間で本になってくるという、とっても簡単、便利なシステム
ねむさんもこむちゃん、ダンク君の
写真集を作ってみませんか・・・
Photoback STAGE で“動物”のところを見ると可愛い写真集がいっぱい
私も次は
リクの
をつくろうかな・・・・
合同展覧会できるといいですねぇ〜
はにゃこてんて
10は
工場と月見草ですね
これは100Fですがこの6Fの作品もあって欲しいと言ってくださる方が沢山います。
室蘭の製鉄所の厳しさが月見草で癒されますね、私も好きです
漁港で働く人は今も取り組んでいます
登別漁港に出向いては
を撮ってきているようです。
もともと礼文島出身なので、海には惹かれているのでしょうか
Author:環(たまき)
お家の中では黒猫「ミュウコ」と外の物置で、外猫「リク」と暮らしています。自分がみたもの、感じたことを映像にこめて、お届けします。時々アップしますね。